良美ママ
22才の俺には血縁関係のない母親がいる。
本当の母親は、女グセの悪い父親の度重なる浮気が原因で家を出ていってしまった。
それから俺は数年間、女好きの父親と二人で暮らして来た。
そんな父親が新しい母親を連れて来たのは半年前のことだった。
父親が再婚した女は俺のストライクゾーンど真ん中だったので、俺は血の繋がっていない母親をオカズにオナニーをよくしていた。
ちなみに血の繋がっていない母親の名前は良美という名前だ。
良美の外見は永作博美に似ている。
ちょうど40歳なのだが、全くオバハン臭くないのだ。
普通に可愛い。
20歳の俺から見てもチンコがビンビンになるくらい性的魅力をもった女だ。
俺はよく良美のパンティーを盗んでいた。
盗んだパンティーでオナニーをした。
そして、オナニーが終わるとまた良美の部屋にパンティーを戻していた。
そんなある日のこと、俺は良美のパンティーをいつもと同じように盗んでオナニーをしていた。
そこへ良美が入ってきてしまい、俺が良美を性欲のはけ口として見ていることがバレてしまったのである。
俺は冷や汗をかきながら良美に謝った。
「すいません、許して下さい、父親には絶対に言わないで下さい」と俺は必死になりながら良美に土下座をした。
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Posted: 12月 19th, 2011 under ストレス.
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